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もうひとつ書きたかったこと

ZEROカルチャーでプレミアの様子を見たら、またあの感動がよみがえってきた~o(TヘTo)
あの後に翔ちゃんにメールしちゃう潤くんが可愛すぎる
潤くんがLAプレミアを楽しんでくれていたのなら 私たちも凄く嬉しい。忙しい中、遠くまで来てくれたことに本当にありがとうって言いたいです。ありがと

ところで、プレミアの質問タイムの時の事でもうひとつ書いておきたいことがありました。
今回プレミアに来たお客さんは、アメリカという場所なのでもちろんみんな英語を話す人ばかり。
お客さんから受け付ける質問もすべて英語でした。(たまたまでしょうけど、質問した人たちの中に日本人の方はいませんでした。)英語で受けた質問はそばにいる通訳の人が潤くんと監督に訳して伝えて、それを聞いた潤くんが日本語で答え、その答えを通訳さんが英語にしてお客さんに伝えるという形でした。だけど、この通訳さんがちょっと...
なんだか訳し方が大雑把だったような気がしたし、素人の私からしてもちょっとこの通訳さん下手? とかって思っちゃうぐらいだったんですね。だから途中何度か潤くんも ( ・_・)・・・ん?ってなっているみたいな時がありましたよ。

そういうことも含めて通訳さんのトラブルなんかもあってひとつの質問にやたら時間がかかっちゃったりしていました。そんな時に潤くんが突然ある提案をしてきたんです。
『ちょっとすいません。この中で英語がわからない人っていますか?』 っていうふうにお客さんに向って聞いてきました。通訳さんはその言葉ももちろん英語に訳してお客さんに伝えました。
もちろんみんな英語はわかるので手を挙げたりしてる人は見当たらなかったと思います(後ろのほうとかちゃんと見てないので確かではないけど) そうしたら潤くんは通訳さんに向って 『時間短縮のために...(この後何て言っていたかハッキリ覚えてない)』 どうたらこうたらっていう事を言っていました。要は、会場のお客さんが全員英語がわかるのなら、ゲストの1人であるアンソニーさんやその場にいた司会を務める大学側の人の話は通訳さんがわざわざマイクを通して日本語に訳してお客さんに伝えなくてもいいんじゃないかっていうことでした。ただ自分と監督にだけ(マイクを通さず)その場で伝えてくれればいいというようなことでした。
英語のわかるお客さんに、英語で言われる答えをわざわざ日本語に訳さなくても直接英語で伝わるじゃないかってことなんです。ややこしいけどわかりますでしょうか?
限られた時間内でのQ&Aコーナーだったので、きっと潤くんは気を利かせてくれたんじゃないかと思います。少しでもスムーズにやり取りをしてひとつでも多くの質問を受けられるようにと。
さすが潤くん!考えることが違うなぁ~ と感心してしまいました。
とにかく 『時間短縮のために』 っていう言葉を使ったのはハッキリ覚えています。
なんかそんなところが潤くんらしい気配りだったような気がして、その話はここで紹介しておきたかったので書き足しました。